HNCの組織開発メソッド




・3つの「見える化」
 「課題」の「見える化」、、「行動」の「見える化」、「成果」の「見える化」、という3つの
 「見える化」で気づきを成果として実感し、組織の自律的なイノベーションサイクルを
 確立します。









・協力する組織づくり
 職層ごとのマインドセット、アクティブラーニングによるチームビルディング、ワークショップ等を活用
 → ファシリテーションにより参加者の主体性を引き出す。

・科学的ツールを活用したパーソナリティー分析と組織文化把握
 定量的、定性的組織分析(CUBIC、Compass)


・経営者、管理職、スタッフそれぞれへの個別支援実施
 経営者への毎月1回の定期的意見交換・MTGによるビジョンの共有とサポート
 管理職を対象としたチェンジエージェント養成ワークショップ
 スタッフを対象としたアクティビティ


ポイントは・・・?
 ○ イノベーションの必要性の共有
 ○ 組織内の自らの役割(責任と権限)にコミットする(コミットの文化)。
 ○ 他者との協働による学習
 ○ 本音の関係性(体験学習の活用)
 ○ 承認、認知
 ○ スモールウィン



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なぜ「組織開発」なのか?
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アセスメント分析